介護求人募集なら介護福祉の適職フェア「カイゴジョブフェスタ」-フェアのまわり方|介護福祉業界の積極採用法人が多数参加!

適職フェアで効率的に情報収集する為に

就職イベントへの参加が初めての方でも大丈夫!場内にはカイゴジョブ運営部のスタッフも常駐しています。「STAFF」と書かれた腕章が目印です!
さらに、フェアのまわり方を予習すれば情報収集の効率UP!ぜひ、参考にしてください。

受付&法人訪問カード記入

受付では「法人訪問カード」と出展法人の一覧をお渡しします。入場前に、訪問カードにプロフィールをご記入ください。書き方が分からない場合は、受付スタッフにお声掛けください。
訪問カードは複写式になっていますが、多くのブースをより効率よく訪ねるために、最初に2~3枚記入しておくことをお勧めします。

出展法人を確認

会場入り口に出展法人のブースが分かる場内図と、拠点位置が分かる路線図を掲示していますので通勤範囲などを考慮しながら、訪問する法人を探すことができます。(但し拠点数50以上の場合は全てを網羅していない場合もあります)
もちろん、お目当ての法人が決まっている方は、そのままお進みください。

ブース訪問

個人面接の場ではありませんので、気になることはどんどん聞いてみましょう!
人事担当者だけでなく、現場スタッフも待機していますので、よりリアルな"現場感"をつかんでください!


カイゴジョブフェスタを有効活用するコツ

1. 本命以外の事業形態の話しを聞く

例えば、「デイサービス」と狙いを定めていても、訪問介護事業所や、有料老人ホーム、サービス付き住宅などの話しを聞いてみることで、思いがけずより自分に合った職場が見つかるかもしれません。見学や面接の申込をしなくても、現場の様子を知ることができる。それがフェアでの最大のメリットです。

2. 待遇面や福利厚生なども遠慮せずに確認を!

「給与や休みなどを聞くのは、印象が悪くなるのではないですか?」そう心配する声もよく聞きます。
カイゴジョブフェスタではそのような心配は無用です。貴重なチャンスを無駄にせず、気になることはどんどん聞いてください。
「御社に興味があります!」という姿勢は大事ですよ。ただし、聞き方…話しの流れを遮った唐突な質問にはならないように、気を付けてくださいね!

3. なるべくたくさんのブースを回ろう!

以前に実施したアンケートで、最低2~3社を受験すべきと答えた方が全体の57%、4~6社が31%、10社以上を勧める方も約4%いらっしゃいました。
「最終的には働いてみなくちゃ分からない」という部分は大きいですが、より自分に合った転職先を見つけるためには、1社でも多くの法人から話しを聞いてみてください。